EnduroGP Trentino 2018

FIMエンデューロ世界選手権の第4戦はイタリアのトレンティーノ。The Wallエクストリームエンデューロでの併催。前日のスーパーテストを含む2デイ開催でリザルトは1ラウンド。

オーバーオールカテゴリーのENDURO GPクラスは、イタリアのアレックス・サルビーニ(Husqvarna)。最小排気量のE1クラスはBetaの新型2ストローク125ccを走らせる昨年のジュニアチャンピオンであるブラッド・フリーマン。最大排気量のE3もBetaのスティーブ・ホルコムです。

南アフリカの若きエクストリームエンデューロ専門家、ウェイド・ヤング(Sherco)が初めてENDURO GPに参戦、E3で4位という結果です。

伝統的なフォーマットを崩し、ミクスチュアなイベントになっている今年のENDURO GPについて、ライダーはどう感じているのか。BIGTANKのNo.216ではスティーブ・ホルコムが、No.217ではダニー・マッカニーが直截的な意見を述べています。

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