tmレーシングの熱い魂に触れる

tmレーシングは1977年、二人の若者の情熱からスタートしました。小さなガレージから生み出されるマシンは、小排気量クラスを中心に、次々とタイトルを獲得。常に世界の頂点で戦う存在に成長します。

モータースポーツ文化の豊かさそのものだ

tmレーシングのような小規模なファクトリーチームが存在し、活躍し続けることは、イタリアのモータースポーツ文化の豊かさそのものと言えるでしょう。市販され、ユーザーに届けられるバイクからもそれは充分に伝わってきます。

3年連続でタイトル

ENDURO GPでは、2015年、2016年と続けてイーロ・レメスが世界タイトル、2017年は登竜門のYouth125クラスでアンドレア・ベローナがシリーズチャンピオンに輝きました。



2012年、ちょっと旧いですが、E3で活躍したアイガー・レオク、E1のアンティ・ヘルステンのt,時代の素顔が懐かしいです。


FIM MXGPでの活躍




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https://www.tmracingjapan.co.jp/