ENDUROイラストレイテッド誌

EI14

BIGTANKはNo.204から、エンデューロイラストレイテッド誌との提携により、同誌の主要な特集記事を日本語版としてお読みいただくことができるようになっています。エンデューロイラストレイテッド誌は、2013年まで、エンデューロ世界選手権をメインに扱う、年に一度だけ発行されるアニュアルブックでしたが、現在は、電子書籍として2ヶ月の一度のペースで発行されています。取り扱う話題も、エンデューロGPのほか、ハードエンデューロ、ラリーなど、広範になっていますが、どの記事も、日本ではほとんど紹介されてこなかった、とてもマニアックな内容になっています。取材、製作にあたっているのは、エンデューロ、オフロードレーシングの分野では世界でもっとも影響力のあるポータルサイトのENDURO21のスタッフ、Jonty Edmundsらで、ご存知の方はそれだけでもどのような内容の本かわかっていただけるかもしれません。

ENDUROイラストレイテッドの最新号、#14では、グレアム・ジャービスの特集、世界のトップを走る5名のハードエンデューロライダーが教えるその極意、そしてダカール2016を2ストローク125ccマシンで走りきったシルヴァン・エスピナスのインタビューなどがメインの記事になっていますが、BTM No.204でもこれらの記事を日本語版として掲載しています。

ENDUROイラストレイテッド、#14

BIGTANK No.204 
●特集 : グレアム・ジャービスの真実。40歳を過ぎてなお、エクストリームエンデューロの頂点を走り続けるライダーの素顔に迫ります。
●特集 : 「5人のトップライダーが語るエクストリームエンデューロの奥義」。ジョニー・ウォーカー、グレアム・ジャービス、アルフレッド・ゴメス、アンドレアス・リッテンビッヘラー、そしてタディ・ブラズジアクが登場。
●インタビュー : シルバン・エスピナス。先鋭化の進むダカールラリーにあえて2ストローク125ccを選んだのはなぜか。過酷なチャレンジのストーリーに垣間見る、現在のダカールラリーの姿。
●TEST RIDE : ローレンス・ハッキング、BIGTANKのアフリカツイン試乗。

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