EWC 2015 Chile DAY2

Seistola Chili

夜の間振り続けた雨で、「スーパードライ」だったタルカのトラックは、一転スリッパリーなマディコンディションに変貌。E2のアントワン・メオ(KTM)は、自分でも驚くほど好調で、1/1位で開幕戦を終了。2位はディフェンディングチャンピオンのペラ・レネ(Husqvarna)、3位HMのアレックス・サルビーニで、今季はやはりこの3名の接戦となるでしょう、E1のクリストフ・ナンボタン(KTM)はタイム・ペナルティ、テストでのクラッシュと続いてDAY2は2位ですが、ポイントでは首位。tmレーシングのイーロ・レメスも好調で、ポイントで次点につけています。E3では、Shercoのマッティ・セイストラ(写真)がこのクラスでの初優勝。tmレーシングのアイガー・レオクが2位、そしてGASGASのジョナサン・バラガンがEWCでは初のポディウムフィニッシュとなりました。

EWC公式レポート

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